- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。
レス数が1000を超えています。残念ながらこれ以上レスはできません。

【短文】ここだけネポック魔法学校・二限目【推奨】

1ケイティ◆Wb0oWmK/22:2017/11/19(日)19:48:44 ID:0hX()
ここはネポック魔法学校スレのキャラクターシート投下所です
ロールの相談や議論なども、ここで行われます

テンプレート
【名前】
【性別】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【得意魔術】
【簡単なプロフィール】
951カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)22:58:50 ID:PsW()
>>948
「ふふーん♪……ふん?」

ここで鼻歌がストップ。周りを気にする生徒を発見したからだ。確か彼は、ウィル・アーモンド。

「なんだぁあいつ? やけにコソコソして。おーい、何してんだー?」

見かけておいてスルーするのもなんかヤな感じ。声をかけるカメリア。
952ウィル :2017/12/10(日)23:02:14 ID:wYA
>>951
うぉっ?!
【ポーチから取っ手らしきものを取り出してー】
【地面に刺してオープンしー】
【先生の声でビックーンと驚いて体を硬直させてますよ】
953テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/10(日)23:03:15 ID:24T
>>950

「こんにちは。…オークの生姜焼き定食で」

時を同じくして食堂に入り注文するルケアン。彼もまた遅めの昼食を取りに来たようだ。
954バーラント◆LKb8SwtQMk :2017/12/10(日)23:04:27 ID:oNP
>>949
「……んぁ? 何だまだ誰か居たのか。見たところ教師ではなさそうだが……まあいい」
「見れば分かるだろう。実験中だ。より強靭な魂を創り出すためのな」

照らした覚えのない光に気づき、後ろを振り向けば教師とは異なる同じ立場あろう者の姿。
その姿を確認した後、彼は再び目の前に並ぶ魔術の道具たちへと向かい始める。乱入者の事など気にも留めないように。
窓からほのかに入る沈みかけの日光を頼りに作業へと向かう姿は、まさに黒魔術のそれ。
955カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:05:13 ID:PsW()
>>952
「なんだよバロールにでも睨まれたみてぇに……おお? なんだぁこりゃ?」

オープンされた地面に注目。今はまだ地下室かな? くらいの認識である。
956ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:06:56 ID:WEY
>>944
「飼育小屋?別に良いが…あそこには何が居たかな……」
「まぁいい、ではそこに行くとするか」
957ロイコ ◆13VxAhN3EKTU :2017/12/10(日)23:06:59 ID:965
>>953
「……おや、ルケアン先生も今からお昼ですか。
 良ければ昼食、ご一緒しませんか?お話も伺いたいと思っていましたし」

ルケアンが昼食を受け取ったタイミングを見計らって、改めてこちらから声を掛けるロイコ。
机を挟んで向かい側の椅子に手のひらを向けながら、空いた手でシチューに浸したパンを口に入れた。
958ウィル :2017/12/10(日)23:07:11 ID:wYA
>>955
何でもないよ、先生
【開いた地下への扉をそっと閉じますね】
【爽やかな笑顔を浮かべて誤魔化そうとしています】
959バルドイード◆m7hEgzNtKY :2017/12/10(日)23:10:30 ID:qJE
>>954
「実験って……見れば分かる印象から言えばアンタはすっげー悪者に見えるんだが」
「そろそろ寮に戻った方がいいぞ、幽霊が出るからな」

机の上に並ぶ小動物の遺骸、傾いだ日の光に照らされた少年の背恰好。
それらに今一度目を向ければ青年はそんな風に、何を企んでいるんだとでも言いたげに目を細める。
ちなみに彼は闇の魔術に類するものを異様に嫌っている、その表情はとても友好的とは言い難い。
960カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:11:05 ID:PsW()
>>958
「いやぁ、でも今、ギギーて」

なんだろうーとでも言いたげな顔でさっき開いていたあたりに近寄っていく。
止められなければ、錬金術を駆使して掘り起こすこともやぶさかではない。
好奇心というか、こういうところだけ見た目相応なカメリアである。
961メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:12:47 ID:ach
>>956

「んー、何かしら居るんじゃないですか?」
「ほら、早く行きましょうよ!ヘスティさんっ!」

 ヘスティの袖を引っ張り、三回跳ばしで降りていく。
962テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/10(日)23:13:21 ID:24T
>>957

「君は確か…教育実習生のロイコさんだったか。
構わないよ」

声をかけられ振り向くとロイコがシチューとパンを食べている姿が目に映る。
席に座り机に定食を置く。
963ウィル :2017/12/10(日)23:14:55 ID:wYA
>>960
嫌だなあ先生、白昼夢でも見たのかい?
【不自然な穴二つありますね】
【取っ手を差し込んでいた穴ですよ】
【ウィルは冷や汗をかいてます】
964ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:16:41 ID:WEY
>>961
「待て待て慌てるなっ!まったく…本当子供じゃなぁ」
呆れつつも引っ張られながらもついて行く。
965ロイコ ◆13VxAhN3EKTU :2017/12/10(日)23:18:14 ID:965
>>962
「ルケアン先生のこと、聞き及んでいますよ。
 妹がお世話になったようで」

一時手を止めて話すのは、先日の図書館での一件だろうか。

「まずはお礼を。ありがとうございました」
966バーラント◆LKb8SwtQMk :2017/12/10(日)23:19:33 ID:oNP
>>959
「幽霊? フン、それがどうしたと言うんだ? 幽霊ごときでこのボクが怖気づくとでも? 一度目を医者にでも見てもらうといい」
「ならこうしよう。今から幽霊を我が物にしようと思う。キミも来るか?」

この生徒が彼に対してあまり良くない感情を持っていることなんぞ気にも留めず。
幽霊の話を聞くや否や机の上に置かれた薄気味悪い荷物を全てバックに押し入れて教室を離れようと席を立つ。
この行為も彼の企みごとの一つ……かもしれない。
967カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:19:37 ID:PsW()
>>963
「アタシ様が夢を見るのは夜だけだぜ」
ここで不自然な穴を発見。このあたりかなーと目星をつけ、パチンと指を鳴らせば、地面が見事に観音開き。
ちなみにきちんと元どおりにできるのでご心配なく。

「なんだよー、やっぱあるじゃん地下室」
968メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:20:50 ID:ach
>>964

「着きましたーっ!」
「ほら、可愛いウサギさんが居ますよっ! あ、豚もいますねぇ!」
「知ってます?豚って実は綺麗好きらしいですね?罵る時に“豚”っていってる人は褒めてるんですかね?」

 柵からウサギが顔を覗かして可愛いー!とはしゃぐ。
969ウィル :2017/12/10(日)23:22:35 ID:wYA
>>967
あちゃー、観られてしまったかー……
【あああ、と頭を抱えてますよ】
【地面を開いて見える範囲は簡易的な神殿染みた光景になっています】
【やけに美人な石像が置かれていますよ】
970バルドイード◆m7hEgzNtKY :2017/12/10(日)23:23:42 ID:qJE
>>966
「なっ!?あ……あのなぁっ!幽霊ってのはなぁ、怖いんだぞ!恐ろしいんだぞ!」
「それをアンタ、我が物に、だなんて……呪い殺されても知らないからな!」

相手の言葉に目をむいてそんな風に、多少過剰なまでに幽霊の恐ろしさを説く青年。
通常に比べて明らかに反応が過敏だが……ともあれ今から何かを起こすであろう少年を放っておくつもりは無いようで。
燭台を強く握りしめながらも相手にはついていくつもりのようだった。
971テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/10(日)23:24:13 ID:24T
>>965

「僕は大した事はしてませんから」

そう言いつつご飯と生姜焼きをパクパクと食べる。
結構速い。随分お腹が空いているようだ。
972ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:24:29 ID:WEY
>>968
「無駄な知識豊富じゃなお主…」
「だがまぁ確かに愛くるしい…こう、クシャッとしたくなるのう!」
そんな怖いことを言いながらウサギを眺める。
973カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:25:56 ID:PsW()
>>969
「おぉ、こいつぁすげぇや……」

地下室というか神殿というかダンジョンというか。少なくとも一介の学生が保持する規模ではない気も。

「これは、なんなんだ? アーモンド」

なんか美術的価値のありそうな像を眺めつつ。
974メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:28:58 ID:ach
>>972
「ふふーん!! ぼっちだったので暇なんで本をずっと読んでましたからねっ! …絵本じゃないですよ?」
「へ、ヘスティさん?少し愛情表現がズレてません?
まぁ、この子達は遅かれ早かれ食堂で捌かれるから問題はないでしょうけど…」
 血の気が引くとはまさにこの事だろう。
975ロイコ ◆13VxAhN3EKTU :2017/12/10(日)23:29:39 ID:965
>>971
「あはは、そういう事にしておきましょうか」

そつなく答えて食事に取り掛かる様に笑いを浮かべて、一先ずこの話題をしまい込む。
ロイコもあわせるようにシチューに浸したパンを食べ進め、サラダにフォークを伸ばして。

「久々に来ましたけど、ここの味はあんまり変わらないですねぇ。
 帰ってきたなーって感じがしますよ」
976ウィル :2017/12/10(日)23:30:19 ID:wYA
>>973
僕が信仰している女神の像、かな……
【どっかの宗教における風の女神らしいですよ】
【ここで気付ける情報:地下室はやけに甘い匂い、後はお酒の匂いがしています】
977ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:32:39 ID:WEY
>>974
「そういうことを人前で言うのはどうかと思うがのう…」
「こんなにウブな瞳をしておるのに食われるとは可哀想じゃのう、まぁ美味そうだし仕方がない」
ウサギの目の前で酷い会話をする二人。心なしかウサギが震えて怖がっているように見える。
978カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:33:02 ID:PsW()
>>976
「ほぉ、それにしちゃあ……スンスン、甘い匂いだな? 蜂蜜、いや、ミードか?」

一応ミードは神の飲み物とされる地域もあるのでお供え物に使われていても不自然ではないが、それにしては目に見える範囲にはないなーって。
979バーラント◆LKb8SwtQMk :2017/12/10(日)23:34:45 ID:oNP
>>970
「何をそんなに怖気づいている? 幽霊なんぞ所詮行き場を失った魂に過ぎない」
「魂を扱う程度で呪い殺されるのならボクはとっくにこの世の存在ではなくなってるだろう。残念だがボクはそんなに脆弱ではないのでね」

過剰にビビる青年を連れて夕暮れ時の校舎探索へと赴く男子生徒二人組。
日もさらに傾き、燭台の灯りが存在感を増し始める頃、二人はとある場所へとたどり着く。
ここは校舎の端にあるほとんど使われていない一室。来た時から二人は感じているであろう。何者かからの視線を。
980ウィル :2017/12/10(日)23:37:31 ID:wYA
>>978
女神様、お供え物を飲んだのかもしれないなあ……
【謎理論】
【でも今のウィルに嘘つけなくする魔法かけても同じことを言えます】
981メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:37:52 ID:ach
>>977
「…んー、無垢なる少女は闇があると輝くって最近見た女性雑誌に書いて在りましたし問題はないですよ! あれ…?」
「因みに、ウサギの肉は余り美味しくないと世間一般に言われてるので、殺されて食材になっても余って廃棄される可能性が大ですっ!」

「可哀想なウサちゃん、えいっ」

 ウサギが怯えた目に耐えねたのか好奇心でそうさせたのかわからないが扉の施錠を外し解放してあげた。
982テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/10(日)23:38:35 ID:24T
>>975

「確かに味が変わる事はないね。ゲテモノメニューあるけど。…それでも僕の料理よりは確実に美味しい…」

後半はとても声が小さい。が、聞こうと思えばはっきり聞こえるレベルの独り言だ。
983バルドイード◆m7hEgzNtKY :2017/12/10(日)23:40:18 ID:qJE
>>979
「お、お前……そんな罰当たりな、やめろよ!」
「この学校から呪い殺されるやつが出たらオレが困るだろ!おい!」

怖くて寮で寝られなくなるから、なんてことは勿論素直に言うわけもなく。
ぐちぐちと文句を言いながら青年は暗くなっていく廊下を少年と共に歩く。
埃を被った一つの教室、いつもはちらりと中を確認するだけのその場所を前に頬に冷や汗、その手に白色の炎が宿る。
984カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:41:25 ID:PsW()
>>980
「はっはっは、器ごと飲むたぁはしたない神さんだ」

とてもいい笑顔。もしかしたら許してくれるかも?

「それはそれとして無許可の酒の持ち込み、および密造酒作りについて、なにか言い逃れは?」

そんなことはなかった
985ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:42:09 ID:WEY
>>981
「なんじゃそれ、なら儂は闇魔術が得意じゃし輝いておるな」

「………おぃいっ!?な、何をしておるんじゃメアリーっ!?」
986ロイコ ◆13VxAhN3EKTU :2017/12/10(日)23:44:40 ID:965
>>982
「まあ、ああいったメニューも必要ですよ。なんせ他種族に向けた食堂ですから。
 ……それにしても、苦手なんですね?料理」

ロイコにも「食えたものでは無い」メニューはあるが、一方でそれを好んで食べるものもいる。
もっと言えば、人族の多い中でこうしてロイコたちのような種族も食事を楽しめる食堂というのは、それだけで貴重だ。

そして消え入るような最後の言葉に、口の端を僅かに吊り上げて。

「……普段は、ご自身で料理はされているんですか?」
987ウィル :2017/12/10(日)23:45:59 ID:wYA
>>984
嫌だなあ先生、マジックアイテムですよ……魔力回復用のね
【ウィルが作るミードは魔力を多く含むのだ!】
【女神へお供えしたりしている内に】
【何か酒に加護が……!】
988メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:47:39 ID:ach
>>985
「んー? んふふ、ヘスティさんって無垢なる少女じゃないですかぁ…。」
「というか、何歳なんでs」

「ぴぃっ! …な、何って脱走のお手伝いをしたんだけですよっ!
どうせ食べられる人生ですっ!そんな可哀想なカルマを背負って達者に生きてくのです~っ!」

 大きな声に驚いたウサギとメアリーは脱兎の如く逃げ出したウサギに向かって手を大きく振って瞳を滲ませる。
989テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/10(日)23:49:46 ID:24T
>>986

「聞こえてたんだ…作らないよ。なにせ僕が作ると変な味がするから」

少し諦め気味の声の調子でそう言う。
990バーラント◆LKb8SwtQMk :2017/12/10(日)23:50:22 ID:oNP
>>983
「安心しろ。ここにいる幽霊は人間を呪い殺せるほど高位の魔力を持ち合わせてない。ここにいる連中が騒ぎ立てているだけに過ぎん」
「ボクの手に掛かれば人間一人くらいなら仕留められる幽霊を創り出すことが出来るが……試してみるか?」

臆する青年を他所に空き教室の扉を開く。
其処に広がっていたのは先ほど青年が見たであろう机にあった代物をはるかに上回る量の小瓶と何かの材料。
さらにはぼんやりと、しかし確かに見えるであろう人影。間違いなく幽霊と呼ばれる代物だ。
991ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/10(日)23:53:24 ID:WEY
>>988
「儂は永遠の年齢不詳じゃ、良いな?」
その目は笑ってなかった。

「あぁウサギが字のまま脱兎のごとく…!」
「………おい、怒られるのは儂なんじゃぞ…?分かっとるのか…?」
992カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:55:12 ID:PsW()
>>987
「酒作ること自体はいいんだが、きちんと許可は取れっての……」

一応ミードをはじめ、ソーマやセイシュなど、魔術的意味のある酒は許可さえ貰えば所持を許される。トランスをする必要がある魔術もあるわけだし。

「まあ、今回は見逃すから、ちゃんと許可書書いてこい」

ただしその場合、生成量や使用用途など、事細かに記載する必要があるだろう。

ところであの女神像、なにか裏がある気がする。というわけでフヨフヨと近づき、調べようとするカメリア
993カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/10(日)23:58:10 ID:PsW()
>>987
「まあ、別にいいけどよ? ちゃんと許可書は書けよ」
一応ミードをはじめ、ソーマやセイシュなど魔術に使う酒もあるため、許可書さえ書けば精製や所持自体は許される。
ただし、使用用途や精製量など、書くべき項目が多すぎてかなり面倒くさい。
ところで、あの女神像、何か裏がある気がする。
フヨフヨ漂って、確かめてみようとする。
994バルドイード◆m7hEgzNtKY :2017/12/10(日)23:58:19 ID:qJE
>>990
「いらねぇよ!オレは20になるまで幽霊を見るわけにはいかねーからな!」

そんな風にぶんぶんと頭を振る青年、どこで聞いたか都市伝説。
20になるまで幽霊に合わなければ、一生合うことは無い、そんな与太話を彼はどうやら信じているようで。
それで、まぁ……彼のその決意は、今この瞬間を以て失敗に終わるわけだけど。

「……え、あ、いや、はは、み、見間違いだよな……?」

その幽霊を見ながら青年は現実逃避気味に、そこに立ったまま目をごしごしと擦るだろう。
その蝋燭の火は大きくなっている、何か不審な動きが見えれば……彼は見境なくその教室の中に火球を放り込むだろう、が。
995メアリー=ナイトート :2017/12/10(日)23:58:41 ID:ach
>>991
「あ、はい…。」
謎の威圧感に負け、即肯定する。

「ふ、ふふっ、あははっ!」
「ひぃ、ひぃ …あー、やっぱり面白いですね、こっち世界はっ!」

 堪えていた感情が爆発する様に笑い袋と化したメアリー。その笑い声は心底楽しそうで瞳から出た涙を拭いながら答える
996ロイコ ◆13VxAhN3EKTU :2017/12/10(日)23:59:44 ID:965
>>989
「そうですか。まあ料理は時間も材料費もかかりますからねぇ。
 できないと分かっているのならば、手を出さない方が賢明なのかもしれませんが」

そう言いながらパンで拭うようにして取ったシチューは、それが最後の一口。
口の中に放り込んで味わうように咀嚼してから、ゆっくりと嚥下して。

「でも言わせていただくと、料理だって順序立ててやれば個人差は埋められますよね。
 それとも、何か他に原因など?」

無神経とも言える図々しさでずけずけと。
997ウィル :2017/12/11(月)00:02:46 ID:tT5
>>992 
はあい、そうさせていただくよ
【後日、申請書が新たに提出されるだろう】
【ウィルの顔に反省の様子はありません】

『そろそろ今日のお供え物が……』
【タイミング悪く石像が話し出しますよ】
998ヘスティ◆mbUX77ar8c :2017/12/11(月)00:04:19 ID:VAs
>>995
「……あぁそうなぁ、面白い。実に面白い」
ヘスティも釣られて、口元には笑みが溢れる。

「本当に面白いのう…あぁ…お主をこれからどうしてやろうかを考えるとッ!!」
……どうやらその笑みは綺麗なものでは無いようだが。
999カメリア◆Wb0oWmK/22 :2017/12/11(月)00:05:13 ID:SXV()
>>997
「こいつぅ……」

しかしそれ以上にな言及しない。いつもと比べて少し押しが弱いかも?

「うおぉ!? ビックリした! ゴーレムかこいつ?!」

流石の先生も不意打ち気味に石像に喋りかけられたらそりゃビックリする。
1000テセフィル◆sLevA3xb3LWK :2017/12/11(月)00:05:56 ID:fJB
>>996

「見た目と匂いは完璧なんだ。手順も間違えてなければ材料も間違えてない。ないのに…大体鋼の味がする。後たまに鋼の味の代わりに全く掠めてもない関係ない食べ物の味がする。原因については過去のマスターと一緒に考えたけど全く分からなかった」

マスターの中には料理人もいたが完全に不明。
1000 : Over Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね


新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





【短文】ここだけネポック魔法学校・二限目【推奨】
CRITEO