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魔法世界ユーロス 雑談スレ

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587名無しさん@おーぷん :2018/11/10(土)02:25:50 ID:???
>>586
性欲に忠実な男は二度、三度その指を動かして揉みしだく。柔らかさを味わうことに躊躇いなど持ち合わせていない。
抱き着いた拍子に固い感触が下半身に当たるかもしれないのは正しくこの男が猿すら平伏す性者だから。

「今日も柔らかい良い胸だ!って流石に毒殺は勘弁してほしいかなー、そこらの毒では死なないけれどね」

その視線に対してとても友好的な目線を合わせる。だからこそ余計に苛立ちを覚えさせるかもしれないのに。
その視線に慣れ切ってしまってるのか、本当に気にしない性に生きているだけなのかは、両方であって後者が強いだろう。
それでいて彼女のことはお気に入り、と公言するのだからやるせない。

「子沢山が多いんだからむしろ性欲あっての貴族でしょー、残念ながら死ぬまで終わらないかなってあわっ」

振り払われると存外弱く、よたよたとした様子で後ろに座り込んだ。いつものこと、そこから正座になるのは説教でも予想したからであり、だからこそ意外そうに。

「……えー、今日の仕事で残ってるのはもうない?」

しかし却下するなんて考えは期待するだけ無駄なようで。逆にこの男は子供でもそう浮かべないだろう輝かしい瞳を向けて闇に溶けそうな髪を弄くっていた。
股間の肉槍は既に臨戦態勢を維持していて、彼の肉欲の様をまざまざと見せつける。

/反応ありがとうございます、よろしくお願いいたします
/何かありましたら、ご遠慮無く
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