- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

魔法世界ユーロス 雑談スレ

※ID非表示スレ
588名無しさん@おーぷん :2018/11/10(土)02:49:50 ID:???
>>587

「貴方に褒められて嬉しい人間なんて、世界に一人居ればいい方じゃないですかね。」

どれだけ言葉を並べても変わらず、冷めた視線を送り続ける。
鉄仮面の様に変わらない表情、激しい起伏を描く肢体と併せて人形染みて見えてくる。

「貴方が盛ったままだと著しく効率が低下するので。今の仕事はこれです。」

スカートをたくし上げて、彼の前に腰を下ろす。黒のガーターが食い込む、白い生足を差し出して。
ぽんとそこに手を乗せれば、まるで耳かきに誘うような体制。要するに、いつも通りにここに頭を乗せろと。

「……早く来てください。あまり焦らすならそういう気分ではないと判断しますが。」

彼女の言う通りに膝に頭を乗せたなら、そのまま彼の下半身に手をかけて。
ボタンを解いて、ズボンを、下着を下ろしていく。

//此方こそよろしくお願いします
このレスの続きを表示(15件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





魔法世界ユーロス 雑談スレ
CRITEO