-  -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

魔法世界ユーロス 第2夜

※ID非表示スレ
120名無しさん@おーぷん:2019/02/10(日)00:57:38 ID:???
>>119

彼女は言わば永久機関。触手たちは彼女を弄ぶことができるしそのお陰で蜜を得ることができる。しかも彼女の方から自主的に貢ぎに来るのだから尚のことだろう。
そんな価値観の差を彼女も気に入っていた。そのおかげでこうして淫行に励むことができるのだから頭が上がらないというものだ。

人を差し出されたとして限界はある。きっと彼女ならば簡単に限界まで搾り取ってしまうだろう。
だがそうなればまた新しい人間を連れてこればいい。しかしその手間をするなら触手たちと交わった方が良いだろうか。

今までの責めは絶頂のためのもの、だというのにその肝心な絶頂をお預けにされてしまっては彼女だって堪ったものではない。
子供のように駄々をこねるその姿はやはり淫ら。彼女にはもう快楽しかないのだ、それを取り上げられそうになり必死になるのは仕方がないことだろうか。

「――――お゛ぉ゛ッ…♪//」

そんな下品な声を上げながら唐突の快楽に一瞬頭を真っ白にして。
しかし絶頂を迎えてなお、次の快楽が彼女を襲う。奥の奥で注がれる粘液の熱さだけでも絶頂してしまう。そして注がれてその量だけでまた絶頂。
しかも今の彼女の拘束は外れている。しかしあまりの快楽にもはや身体を跳ねさせることもできないのかビクビクとその場で震えるだけで立ち上がることさえもできやしない。

さらにそこに追い打ちをかけるように頭上にそれが落ちてくる。宝飾品はぴったりと彼女の頭上に落下し、そしてそれがとどめになったのか今度こそ白目を剥いてその場で気絶してしまう。
身体をビクビクと震わせ、しかしその表情はかつてないほどに幸せそうにしていて。

//いえこちらも気付くのが遅れてしまい申し訳ありません…!
+ の新着レス
このレスの続きを表示(47件)

板に戻る | 履歴に戻る | 全部 最新10  | ここまで読んだ  


録音中: 0:00/0:30

魔法世界ユーロス 第2夜