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魔法世界ユーロス 第2夜

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121名無しさん@おーぷん:2019/02/10(日)02:11:03 ID:???
>>120

搾り取った精液が溢れそうならばその時は触手から止められる可能性もあり、それすなわち蜜に変換されるまでは搾精される側の休息時間ともなるだろう。
まあ、彼女が変換するのが速い場合は回復する前に搾取されるはずなので時間稼ぎになればいい方か。
粘液と精液、どちらが彼女の蜜にとって変換しやすいものかで触手が与えてくるモノも変わるかもしれない。もし同じなら……。

子供であるような態度がよりその雰囲気を淫靡なものにさせていた。背徳的とも禁じられた行為のようなものにも見せられるのだから。
一つの要素と一つの要素が背反する光景はどんなものであってもより魅力的に、魅惑的にしてしまうものなのだ。
身体も欲望も染まり切っているのに駄々をこねる彼女に興奮しないと言うなら、その男には期待するだけ無駄だと思わせてしまうほどに。

それまで制限してきて正解だったのか、幸福だったのかは彼女にしかわからない。
だが触手達は思いの外、いつもより大量に出した気がしていた。実際にはあまり変わらない……そう、先程とあまり"変わらない"。
彼女の腸から胃に至るまで、彼女の子宮を膨らませて溢れんばかりの量が注がれ続けて、しかも今回は栓もしてないのだから外に流れてもおかしくなかった。

そして宝飾品は彼女の様子を察して再び浮上する。妖しい光を放ったまま、気絶した彼女の脳裏に暗にまた快楽の調教を与え続けて。
彼女への粘液の放射を終えた触手達はずるりと抜ける。陰茎は地面に紛れ込むように倒れながら抜けていき、最後まで倒れれば彼女の陰核を削るように抜けてから地面に収まるだろう。
気絶してしまった彼女は触手達が拘束してその身体を優しく持ち上げる。増量された葉のベッド、その上に優しく寝かせられるだろう。

その幸せそうな顔を覗き込む蕾は……まだまだいけそうな雰囲気を残しており、場合によっては彼女が気絶しているにも関わらず犯そうとすることだろうが。

//こちらも非常に遅くなりましてすみません…!
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