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魔法世界ユーロス 第2夜

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126名無しさん@おーぷん:2019/02/10(日)23:48:39 ID:???
>>121

彼女にとっては粘液も精液もさほど変わらない。さらにその両方とも変換に要する時間はさほど掛からない。
それは触手たちにより早く蜜を与えるためのことだろう、だがそれ故に自分が休息できないのは完全にその身体が触手たちのためだけにあるのだとよく分かる。

彼女にとっては快楽を得られないことは死ぬことよりも苦しいこと。故になりふり構ってられずにこうやって媚びる。
そこにあるのはただ快楽を求めるためだけに生きる魔物、人の形をしているだけでその心も身体も魔物に成り果てている。きっと今の彼女ならば快楽を得るためならばどんなことでもやり遂げることだろう。

その大量の粘液は栓がされていないのならば彼女の尻穴と秘裂からドロドロと垂れ流される。
元々収まりきらないほどの量なのだ、垂れ流された粘液は地面にあっという間に広がって彼女が震えるたびに淫らな音を響かせる。

気絶した状態でも脳裏に直接快楽を与えられれば、気絶したままその身体をビクンと跳ねさせる。その調教は彼女により効果的に教え込むことができるだろう。
陰核を削るようにして抜けたときには彼女は一際身体を跳ねさせる。だがやはり目を覚ますことはない。それだけさきほどの快楽が凄まじかったということか。
葉のベッドに寝かせられたなら僅かに穏やかになった寝息を立てて。

//返信になります…遅くなってしまいすいません…!
//このままあとは〆に持っていく形になるということで大丈夫でしょうか…?
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