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てす トリップ

1otSqzK1F5Luv:2018/03/25(日)18:42:04 ID:MXh()

2名無しさん@おーぷん :2018/04/13(金)19:02:38 ID:P80

3名無しさん@おーぷん :2018/08/26(日)12:30:49 ID:0Uo
能力制限ドラフト

能力制限ドラフトの傾向として最も大きいものが
大砲枠が激減することである
ミートAは絶対数が少なく、ミートBの巧打者を起用すれば代替としての役割を果たしてくれる(OBにミートBはかなり多い)が
パワーAは多くの選手が使用不可になる中、パワーBでも相応の特殊能力がなければホームラン数が伸び悩みやすく、代替にならないことが多い。
よってこのルールではキャッチャーOBの確保や差がつきやすい二遊間を上手く確保しながら大砲枠をキープするかがカギとなる。

全球団から指名ドラフト

このドラフトにおける最も重要な点は
現実で下位に低迷するなど層の薄い査定を受けているチームの選手を確保するか
である
このようなチームを終盤まで放置すると、通常ドラフトなら指名漏れするクラスの選手を指名せざるを得なくなることもある。
そのため、なるべく早い段階でその球団からの指名を終えるのが原則だが、指名順位が高騰することもあるため、いわゆる高値掴みを避けることとの両立が求められる。
ルールの難点は、ビハインドリリーフや代打枠まで搾り取られるチームが若干不利になること。一応15人指名であれば、他の3巡は層の厚い球団からの指名に偏るので多少是正はされるが…

※次回開催までにルールの改善について妙案がある人は提案してくれると嬉しいです

全順位抽選ドラフト

このルールのウェーバーの指名順による不公平が解消されることにある。
※ウェーバーの指名順による不公平→奇数人数の指名であれば指名が早い順位と遅い順位の回数に差が出ないため一見すると公平に見えるが、最終順位ではどのポジションが取られるか分かってから指名する遅い順位の方が有利に要素がある
前の順位までに指名されなかった選手は次順で必ず指名するチャンスが回ってくるため、戦略を立てやすい。
ルールの難点は、以下コピペ

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