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百年の恋も冷めた瞬間 Open

48名無しさん :2014/04/16(水)21:19:36 ID:LfxEjs1bM
8年程前の6歳上の元彼
私がバイトをしてる学生で
相手がバイトをせずに仕送りで生活していた学生
一人暮らしをしていた彼の家に私がバイトの無い日に通っていた。
会っても分野は違うけど勉強したりご飯食べたりたまに泊まったりで入り浸りはしていなかった。
手土産持って片道一時間程交通費片道700円の家に通っていた。
そこらへんを考えてくれてか一緒にご飯を食べる時は奢ってくれていた。
食事の後いつも自分の分は出すと言っても
「俺の方が年上だし、いつも来てくれてるからご飯ぐらいは出す!」
と言われてお金を受け取って貰えなかった。
「それ、お前の金じゃないよな」とか思いつつも年上だしと思って甘えていたがそれ失敗だった。

私のバイト代は家での食事を含む食費衣服代、当時アトピーが酷くてその医療費で基本消費していて
携帯代と学校にかかる費用は親で携帯代は貰っていて月5000円まで。
オーバーした分は親に支払うという形でそれも彼は知っていた。
ある月に通話代が嵩み10000円近くになってしまい、親に怒られてしまったという話をしたら
「携帯代を余分に払う余裕があるなら俺が出してるお前の食費を払え!」とか言い出した。
この辺りで気持ちがスッと落ちて
嵩んだ原因はあなたとの通話料であること
お昼は払って欲しいなんて言っていないしむしろ払うと言っていると言うと
慌てて言葉のあやだとかなんだとか言っていたけど
6歳も下の小娘に言い負かされる弁護士志望ってなんなのかと思ってさようならした。
別れた後に彼の友人達が彼の鬱が再発したとか言って来て
僅かに残っていた綺麗な思い出すらも消え去った。
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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