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笑える修羅場、衝撃体験【お茶請けに】3

7322/2 :2018/01/07(日)04:50:22 ID:cGE
そんな馬鹿にも慣れ、その馬鹿と一緒に飲み歩いていたある日の夜中
エグザイルに混じってても気付かなさそうな兄ちゃん2人に絡まれて、路地裏の駐車場に連れて行かれた。
こっちも両者若い頃お馬鹿さんだったので「やったらぁ」くらいの気持ちだったのだが
駐車場についていきなり馬鹿が

「お前ら本当に良いのか?覚悟は出来ているんだろうな?」

とか言い出して眼帯を外した。
(ええ~…)と思いながら見てたら当然、眼帯の下には青い目。
それを見た瞬間、エグザイル2人が素で

エ1「うわ、こわ」エ2「キモ」友「え?」

場に流れる微妙な空気。

エ1「何それ?義眼?」友「あ、うん」エ2「何でまたそんな色に…」友「かっこいいかと思って…」エ「そうなんだ…」

ますます濃くなる微妙な空気!

エグザイルはそのまま「ごめん、何かもう良いや」「ごめんな、お大事に」と言って立ち去ってしまった。
お大事にってどこを?こいつの頭?
微妙な空気のままの中、馬鹿の第一声は「きもい?」だった。
「うん、ちょっと」と答えたら「かっこいいのになぁ…」と少なからずショックを受けているようだった。
お陰でエグザイルとは揉め事にならなかったが、
詳しく書いたらやっぱこれ武勇伝じゃないな、友人が馬鹿なだけだった。
友人は今も青い目が入っている。
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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