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30永遠の1Hz◆1Hz/////Hs :2016/10/16(日)14:31:12 ID:nSD
新訳・龍堂フロンの日常  ( 小説投稿城 ) - アクセス(927) - ●メイン記事(108) / サブ記事 (78) - -
龍堂風雷炎@ツッコミ炸裂ボーイ特型Ⅰ号機 @huron10 Tablet=guJhweCpsF

はて、充分に寝た感触が無いまま早く起きてしまうの何故だろうか。これ
なんて思いながらベッドから体を起こし、欠伸をひとつして、時計を見る。
時刻は午前5時である。
うーん、また寝るには微妙だな。
そう思い、どうせならそのまま起きていよう、と寝間着を脱いで学校の制服を着る。
親は二人とも出張して今はいない。
小学5年生の妹と弟を起こし、朝飯(といってもトーストと目玉焼きとかソーセージくらいである)を作る。
「兄さん、早いよ。まだ5時だぜ?」
「うるせぇ隆次。俺だってこの時間帯に起きちまったから仕方ねぇ。」
「へいへい」
朝飯を食ってさっさと支度を済ませ、俺は学校へ出発する。
しばらく歩くとコンビニが見える。
その前に二人の人影…、
そう、長峰と長海の二人だ。
いつものように待ち合わせているのだ。
ん?いつものように?

って、よく考えたら色々といつものことじゃねぇか!



どうも、フロンです。
実は色々、自分の体験談に基づいてこの作品を作っています。
基本的にネタ系ですが、ストーリーもあります。
その時は題名が多少変わるので、ご注意ください。
では、どうぞ!
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