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笑える修羅場、衝撃体験【お茶請けに】4

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1 :名無しさん@おーぷん:18/05/23(水)16:52:29 ID:BLn
修羅場スレや衝撃スレに書くほどじゃないけど、誰かに見てほしいそんな面白体験、アホみたいな衝撃体験、笑ってもらえたらいいなあという体験を書き込んでください次スレは>>980の方お願いします。立てられない場合は他の方に依頼を!前スレ笑える修羅場、衝撃体験【お茶請けに】3http://open2ch.net/menu/
78:名無しさん@おーぷん:19/02/03(日)03:08:29 ID:bTI
>>77 さん ありがとう。でも、う○こネタはもう出尽くしたかなw
79:名無しさん@おーぷん:19/02/10(日)22:21:11 ID:2pS
私は5歳の時、引っ越した。引っ越し先から徒歩数分のところに雑木林があって、そこは私と二人の姉の遊び場になった。ある日、姉たちと3人で雑木林に行った時のこと。私が木に登っていると、下にいる姉たちが「お尻が見える、お尻が見える」と騒いでいる。そして「降りてきなさい」と言われたので、素直に降りた。降りてからお尻を触ったけど、特に問題はないように思える。でも姉たちに連れられて、そのまま家に帰ることになった。家に帰ると、姉たちは、私を母の前に、うしろ向きに立たせた。そして、「お辞儀をしてごらん」頭を下げると、ズボンとパンツが割れて、お尻が出た。すっぱり切れていたのだ。ちなみに、肌には傷一つなかった。なぜズボンとパンツが破れたかは不明である。尻を出しながら木に登っている私を見たときの姉たちは、内心修羅場だったと思う。
80:名無しさん@おーぷん:19/03/15(金)01:29:14 ID:Htj
修羅場じゃないけど、結構衝撃的だったこと。30年くらい前wの事だけど、子供の3歳検診に行った時の事。検診に来ていた20代半ばくらいのお母さんがいた。普通の人っぽい服装(ブラウスのスカートみたいな)だったけどそのお母さん子供に話しかける時に一々「お母様はね」と言ってた。見た目、普通の主婦っぽいのにやたら「お母様」連呼してるからまぁ、面白い人だなあくらいに思ってた。3歳くらいの子供なんて親の言う事も時には理解できなかったりやんちゃ(男の子だった)する事もあると思うけど、そのお母様、自分の子が言う事聞かないのにキレて「だから!○○したらダメって言ってるでしょうがぁ!!!」ってブチ切れてた。あのーキャラ変わってますけど、と内心思いながらその場を後にしました。自分の事をお母様って言う人を見たのは、それが最初で最後。
81:名無しさん@おーぷん:19/03/15(金)11:35:48 ID:Qci
コントかw
82:名無しさん@おーぷん:19/03/29(金)17:58:17 ID:o2j
昭和の終わりごろの話。中学2年の時の春の遠足が、「野外調理実習」だった。男女2人ずつの4人1グループで、河原で石を積んでかまどを作り、火を起こして、食材と食器(紙皿や紙コップとか)を持って行って料理を作る、というもの。グループ分けは「組みたい人同士」だったので、自動的にというか自然にというか、私のグループの4人は、いじめられている、ハブられている、皆に加わろうとしない、なんだか暗い、という要素を抱えた「底辺」が集まった、というか集まらざるを得なかった。私は自分を含めて「わあ、この4人で何をどうしろというんだ」と内心で青くなった。何を使って何を作るか、というのは各グループの自由に任されていたので、打ち合わせでは、他のグループが、カレーがいいとか豚汁だとか、飯盒でご飯を炊こうとか、(河原は公園になっていて、希望者は公園の管理事務所から薪を買ったり飯盒や寸胴鍋が借りられる)キャッキャと盛り上がるなか、私達4人は上目遣いで相手の顔色をうかがいながら黙っていた。私の家は両親共稼ぎで、私は小さいころから簡単な家事は教わっていたので、時間も限られた中で、しかもキッチンでなく河原なんぞでまともなものは作れまい、しかも慣れない飯盒なんかでご飯を炊くのは大変だ、と思った。それでむすっとしているほかの3人に「他にアイデアがなければ、チャーハンにしない?」と提案してみた。
83:82:19/03/29(金)17:58:52 ID:o2j
各自、家から前日の残りご飯を1膳ずつと卵1つずつ、4人で分担して、ピーマン、ウインナ、玉ねぎ、にんじんをみじん切りにしたものを密閉容器に1つずつ、うちに大きな中華鍋があって、それは私が担いでいくし、「チャーハンの素」も持っていくから、誰かサラダ油を少し持ってきて、そうしたら火を起こしてすぐ、持ってきたものを全部中華鍋に放り込んで炒めればいい。3人は「なるほど」とうなずき、そのうちの1人が、「サラダ油持って行く。それと、うちの兄貴、キャンプによく行くから、缶入りの固形燃料借りてくる。そうしたら薪だって要らない」と言ったので、すぐに話はまとまった。私のグループが薪も買わず飯盒や寸胴鍋も借りなかったことで、他のグループから「何作るんだ」「作らないんじゃないの」「昼飯抜きか」とかの陰口も聞こえてきたが、私達は陰口や悪口を無視することには慣れている。当日、他のグループが薪になかなか火がつかず料理が始められなかったり、、寸胴鍋一杯の水がなかなか沸かなくてカレーの野菜を煮られなかったり、飯盒で水の量がわからなくて米が糊状のお粥になったりする中で。
84:82、83:19/03/29(金)17:59:38 ID:o2j
私と、固形燃料の1人以外の2人は、1人は紙皿や紙コップのほかに、ポットでお湯と、インスタントスープを持ってきたので、汁物もできた。1人はしばし姿を消していたので「やっぱり1人でいたいのかな」と思っていたところ、のそっと薮の中から現れて、まだ生きているヤマメ(だったと思う)を2匹、差し出した。「釣り道具持ってきてたの!?」と改めてびっくりした(なにせハブられ同士、互いの持ち物や行動をよく見ていなかった)。その子が紙皿の上でヤマメをさばいて塩焼きにしてくれ、副菜に半身だが焼き魚も加わった。私達がおいしく食事をして、後片付けが終わっても、他のグループは全員まだ調理の途中だった。そいつらに「ずるい!」「飯、炊かなかったのかよ!反則だ!」とかギャーギャー言われたが、何を作ろうと各グループの自由だったんだし、私達は陰口や悪口を(ryそして私達4人はそれをきっかけに仲良くなった、なら美しいんだけど、その時だけは親しく話したものの、以降は再び4人とも1人ぼっちを選ぶ生活に戻った。でもいい思い出ではある。
85:名無しさん@おーぷん:19/03/29(金)22:25:56 ID:Pw5
何回も出てきたネタ設定変えただけで骨格は同じ話もう来るな
86:名無しさん@おーぷん:19/03/31(日)15:04:30 ID:sCc
>>85あら、修羅場荒らしくんW人の事を言ってる場合ではないのでは?乙ですW
87:名無しさん@おーぷん:19/04/07(日)14:30:57 ID:oZl
中学生の時、家族旅行で泊まった旅館にはテレビがあり、有料でビデオが見られる仕組みだった。テレビの横にはビデオのメニューがあったので、どんなビデオがあるのかな、と、読んでみた。その内の一つの説明文が「孤独な青年が、同じように孤独な少女に出会い、激しく愛し合った。しかしいつしか気持ちがすれ違い、青年は少女を失ってしまった。だけど今でも、青年は少女を愛し続けている」みたいな感じだった。お、切ないラブストーリーか? これ見たいな! お父さんに頼んでみようかな。と、思ってから気がついた。説明文の横に、肌も露わなお姉さんが寝そべっている写真がついていることに。これエロビデオじゃねーか! 紛らわしい説明つけんな!もし写真に気付かず、父に「このビデオ見たい」と頼んでいたら「中学生の娘がエロビデオを見たがってる!」と父が修羅場になっていたと思う。
88:名無しさん@おーぷん:19/04/07(日)20:40:19 ID:qhy
なんでもかんでも無理矢理修羅場にしてんじゃねえよカス「
89:名無しさん@おーぷん:19/04/07(日)21:45:42 ID:TcO
>>88スレタイ読める?
90:名無しさん@おーぷん:19/04/08(月)11:50:17 ID:ItI
「もし~だったら修羅場になってたろう」というのもスレチだろう。修羅場起こってないじゃん。
91:名無しさん@おーぷん:19/04/09(火)01:25:57 ID:QgV
身内に不幸があって、久々に実家(飛行機の距離)に泊まった時の事。実家は二階建ての一軒家。母がひとりで住んでいる。(父は他界)実家には私のほか、叔父(母の弟)も泊めてもらった。母は一階の和室を寝室にしており、私と叔父は、2階の部屋を一部屋ずつ借りた。葬式、通夜、納骨と続いて出席したため疲れていた私は、その日は早々に寝た。多分その時、9時くらいだったと思う。気持ちよく眠っていたら、ドアをどんどんと激しく叩かれて飛び起きた。(何事?!)と驚いてドアを開けたら、廊下には誰もいない。今、ドア、叩かれてたよね? 寝ぼけて夢見たんじゃないよね…?葬式帰りのせいもあって、オカルトなことも想像してしまった。数秒後、隣の部屋のドアが内側からどんどんと叩かれ、叔父が「(私)ちゃん、開けて~」と言うのが聞こえた。戸惑いつつも叔父の部屋のドアを開けると、叔父は「ドアが中から開かなかった!」と、興奮しながら説明してくれた。叔父と話していると、一階にいた母が階段を上がってきて「その部屋、ノブの調子が悪くて中から開かないのよ」と言った。そういうことは、前もって説明しておいてあげなよ…私は一度寝たらなかなか目を覚まさないタイプだから、叔父がドアを叩き始めてから私がドアを開けるまで、ちょっと時間がかかったと思う。叔父からすると、姉の家に泊めてもらったらドアが開かなくなって閉じ込められ、いくらドアを叩いても隣室にいるはずの姪はなかなか気がついてくれない、修羅場だったと思う。
92:名無しさん@おーぷん:19/04/27(土)17:34:21 ID:BiF
私はオバチャン会社員。毎朝満員電車に揺られて通勤している。満員電車の乗客は、体は隙間なくみっちり詰め合っているものの、顔だけは面と向かい合わないよう、それぞれに顔や体の角度を微妙に変えている。が、昨日の朝、私の前に立っていた、大学生風の可愛い女の子が、私に左肩を向ける形で立っていたのだけど、不意に私に顔をグリンッと向けて、私の顔を正面から見つめ、「あの……っ、気持ち悪いんですけど!!!」(←“けど”に力が入っている)私「はいっ!?」私はブサイクだ。自覚は十分にある。しかしそれがいじめのネタになる小中学生の頃ならともかく、大人になってからは、面と向かって「気持ち悪い」と言われたことはない。そう思ったって、心で思って口には出さないのが礼儀じゃないのか、まして満員電車の中で……と考えていたら、駅について、満員の乗客が波打つようにドドドドッと降りていく。先の女の子は、顔を私に向けたまま、その波に流されるように降りて行った。よく見たら彼女の顔は真っ青で、体に力も入らない様子。ありゃ、貧血を起こしているんだ。彼女の後を追って降りていくと、彼女は駅のホームの柱にすがりつき、そのままずるずるとしゃがみこんだ。私は彼女の横に立って、駅員さんを探してきょろきょろしていると、彼女はバッグから水のペットボトルを出して飲み、「ああ、もう大丈夫です」と私に顔を向けた。私も会社に遅刻したくないので、彼女をそこに残して、次に来た電車に乗った。さて、彼女は、ただ満員電車で人酔いして気分が悪くなったので、私に助けを求めて来ただけなのかしら。だったら、もう少し面倒を見てあげても良かったかな。それとも、本当に私の顔を見て気分が悪くなったので、どこかに行ってくれと要求してきたが、自分で電車を降りる方が早いと気づいたのか。それなら、私に追いかけてこられて、すごい怖かったよね。
93:名無しさん@おーぷん:19/04/27(土)19:23:57 ID:E7I
>>92あなたは優しい人だねそんなあなたに何かいいことがあるように祈ってる
94:令和まで@02:40:52:19/04/30(火)21:19:08 ID:Hr0
妊娠中、夫と名前について話し合いをしていたとき夫は「仁って字を使いたいけど天皇家に対して無礼だしおそれ多いよなー」と言っていたのに、「アキヒトはどうかな?」と自信満々に言ってきた「平成天皇のお名前ご存知?」と聞くと、すぐスマホで調べてうなだれてた今上天皇の名前知らないくせに、よく天皇家におそれ多いとか言えるなと思った
95:令和まで@01:03:46:19/04/30(火)22:56:14 ID:gGh
>>94> 「平成天皇のお名前ご存知?」夫婦揃って不敬だな
96:名無しさん@おーぷん:19/05/04(土)04:50:04 ID:QrK
10年くらい前の、連休の時の話。とある田舎へ一人旅した。ホテルのあるようなところではないので、旧街道沿いの「商人宿」ふうの旅館に泊まった。部屋に入って一休みしていると、女将さんが宿帳を持ってきた。女将さん「ご旅行?」私「ええそうです。××(マニアな史跡)を見に」女将さん「あらまー、こんな寝ぼけたような町にそんなもんあったの」連休というのにその日の泊り客は私だけで、女将さんは暇だったようで、宿帳に記入が終わってからも、お茶を淹れてくれたり付け合わせのお菓子の説明をしてくれたりで、ちゃぶ台を挟んで私の向かいに腰を落ち着けてしまった。しかし私はこういう旅先での世間話が好きで、家族経営の宿(ホテルでも結構ある)や飲食店を選んでいる。私「寝ぼけたようなって、でも何事もなくて平和なのが一番じゃありませんか」女将さん「何事もなく……、あらそう言えばね、こないだ大騒ぎがあったのよ」私「えっ、どんな?(来た来たっ!(喜))」旅館の数軒先に内科医院があるのだが、女将さんの話では、1か月ほど前、そこの医師=ご主人が倒れて、救急車で病院に担ぎ込まれた。幸いにして大事には至らず、数日で退院してきたそうだが、医院の奥さんの話によると、食中毒だったそうだ。医師が食中毒なんて、と女将さんたち地元コミュニティはあきれたが、実は、食中毒ではなかった。何日かして医院に警察がやって来て、家の中を調べていった。さらに数日して、奥さんが、警察に連れていかれた!医院の息子さん(大学生)の話では、奥さんが、夕食の焼き鳥の串にキョウチクトウ(夾竹桃)の枝を使って、食中毒に見せかけて、医師をころそうとしたんだそうだ!でも食中毒とは症状が違うのですぐばれて、警察沙汰になった。
97:名無しさん@おーぷん:19/05/04(土)04:50:41 ID:QrK
私「キョウチクトウって毒があるんですか?」女将さん「そうらしいのね、なんか誤って食べちゃってなくなった例もあるらしいけど、お医者さんの場合はそんな量じゃなかったらしくて」私「でもなんでまた、そんなドラマか小説みたいな手口で」女将さん「それがさ、財産狙いだったらしくてね、奥さんて後妻さんなのよ、お医者さんがフリンして息子さんの母親を追い出してさ、その女を家に入れたんでね、息子さんが怒って口きかなくなっちゃったって、お医者さんが愚痴ってたのよね」私「まあ、でもそれは奥さんが犯人かしら。もしかして、父親を恨んでた息子さんが……」女将さん「あらあら、それもありそう。でもね、黒幕がいたのよ」私「黒幕!」女将さん「それがねえ」私「うんうん!」いきなり、部屋のふすまがスパーン!と開いた。女将さんも私も座ったまま飛び上がった。怖い顔したご亭主(女将さんの旦那さん)が部屋の入口に仁王立ちして、「何やってんだ!長尻してお客さんの邪魔して!風呂に入っていただけないだろう!」女将さんはぱっと立ち上がり、「ほんとだごめんなさいね、お風呂入ってちょうだい、廊下の突き当りよ」と部屋を出て行ってしまった。私は急なことで呆然としたが、二人が去って閉まったふすまにすがりついて、「風呂なんかいいから、話の続きを、オチを聞かせてぇぇぇぇ~」とうめいた。その夜はもう女将さんを見かけなかったので、翌朝の朝食の時に話の続きを聞こうと思ったら、朝食とチェックアウトは娘さんの担当で、結局「黒幕」の続きは聞けなかった。時々思い出して、あの旅館にまた泊まってみようかと思っていたら、2,3年前、HPに閉店のお知らせが載っていた。残念。
98:名無しさん@おーぷん:19/05/04(土)06:21:02 ID:Ztw
あああー、黒幕、気になるう~
99:名無しさん@おーぷん:19/05/04(土)14:31:50 ID:XI4
その宿の主だよそれでいいじゃないか
100:名無しさん@おーぷん:19/05/05(日)14:22:49 ID:Bea
スレちからもしれないけど今年のGWは所用でずっと在宅だったので暇な時間で北九州の監禁事件のwikiをずっと読んでたマインドコントロールの怖さをしったと同時に、被害者の方々は何で逃げなかったんだ・・・と思ってたでも、よく考えたら、自分も中学の時に暴力を含んだいじめにあってたいじめとか自殺って、何かしら精神を抑えられて、視野が物凄く狭い状態から抜け出せないわけだねみんなも気を付けてねあと、北九州の事件は生々しいから、読むときも気を付けてね
101:名無しさん@おーぷん:19/05/05(日)15:03:32 ID:WQ2
スレちからであとは全部吹っ飛んだ
102:名無しさん@おーぷん:19/05/07(火)15:00:24 ID:NeE
GW最終日、義実家の洗濯物に私の服が紛れていたようで白に小花柄のパンツまできっちり畳まれた状態で渡された。姑さんに「気にしなくていいわよ〜^^」と言われたけど、普段どぎついピンクや黒のレースのTバックなのにその日はたまたま普通のパンツを穿いた日だったので顔が真っ赤になったり「もしTバックだったら…」と血の気が引いて真っ青になったり、しどろもどろで謝って笑われた。よそのお宅へのお泊りには地味な装備で挑もう。
103:名無しさん@おーぷん:19/05/16(木)02:07:15 ID:zi5
ちょっとスレチかもだけどたった今思い出して内心修羅場になってる話先日洗濯機の乾燥フィルター(ドラム式の、バコッと外すやつ)を紙おしぼり使って掃除してた時魔が差して本体の方もちょっと掃除しようかな~と思ってササッと拭いたら案の定おしぼりが本体内部へぽろり…指も届かない、箸にも棒にもかからないで結局電気屋さんに来て取ってもらうことになった。取ろうと必死でいじくったせいで逆に奥へ押し込んだらしく上部と前面パネルを外すくらい大がかりな修理になって旦那と「万単位だ…」「貯金がタヒんだ…」と絶望しながら待ってたら、いざ支払いになったらまさかの出張費のみ数千円で済んだ。修理担当さんの温情に感動してすぐお客様ハガキに色々書いて投函したんだけど、さっき洗濯機の隣の洗面台で歯磨きしながらぼーっと周りを見てたら、棚にペ○ローションが置きっぱなしなのに気がついた!!ペ○ローションの置き場は丁度目線の高さ。修理の時ついでにフィルターとパイプを洗浄してもらうのに洗面台を使ってもらったから、もしかしたら見られたかもと思ったら変な汗が噴き出してきた( ´;゚;ё;゚;)ローションは正式(?)な用途じゃなく、カミソリ負けしやすい旦那にネットの知識で「いいらしいよ~」で勧めたら本当に良かったらしくヒゲソリ用として置いてあるだけなんだけど、普段誰も家に上げないから完全に油断してたorz最初から最後まで夫婦揃って対応したしこいつらがアレ使ってんのかと認識されたかもと思ったら身悶える
104:名無しさん@おーぷん:19/05/16(木)07:43:15 ID:qRI
>>103出張修理とか家庭内に訪問する人はもっとすごいもんいっぱい見てるから、気にしてないと思うよ!
105:名無しさん@おーぷん:19/06/03(月)22:40:14 ID:keX
今朝、うちのカミさんが寝てる時にゲラゲラ笑い出した。俺がなんだ!?と思い、起こそうとしたらカミさんも同時に起床。そのまま笑いながら「ごめん、帰ったら話す」と言いつつ仕事に行ってしまった。先ほど帰宅したので理由を聞いてみた。俺「なんで今朝突然笑いながら起きたの?」カミさん「…夢の中でテレビ見てたんだけどね、東京銘菓のさ、ひよこ、ってあるじゃない?」俺「あー、うん」カミさん「あのCMのボイスが、ひー→よー→こー→、っていつものやつじゃなくて、千葉繁のボイスで、ひぃ!よぉ!こォホホホー!、って感じで喋ってたの…北斗の拳みたいにさ」俺「.∵・(゚ε゚ )ブッ」確かにそりゃ笑うよな…と思ったが、いきなり寝ながら笑うから何事かと焦って個人的に修羅場でした。
106:名無しさん@おーぷん:19/06/12(水)22:57:10 ID:ZU8
やっす
107:名無しさん@おーぷん:19/06/13(木)20:05:46 ID:EmO
きっよ
108:名無しさん@おーぷん:19/06/28(金)11:15:35 ID:Pau
初めて行く町で散歩した通りがかりにパン屋があったのでデニッシュとか5,6個買ってみたさらに行くと公園があった公園には大きな池があって、池のほとりのベンチで休憩することにしたさっき買ったパンの、一番安かったやつをちょっとかじってみたら、あまりおいしくなかった池には鴨がたくさん浮かんでいたので、そのパンをちぎって鴨に放ってやった鴨たちは「餌だ!わーい!」とお尻を振り振り泳いできたが放ってやったパンのかけらに鼻(というかクチバシ)を近づけてふんふんと匂いを嗅ぐとぷいっ!と顔をそむけて、食べずに向こうへ行ってしまったびっくりした「えええー、人が食べてまずいものって、鴨にも匂いだけでまずいってわかるんだ……」いかんな、パンは食べられずに沈んで、池の水を汚してしまったせめて味のわからなそうなナマズとかが、あのパンを食べてくれてるといいんだが気を取り直して次に、一番高かったパンをかじってみたら、すごくおいしかった試しに、そのパンを鴨にやってみると、先を争って食べまくった遠くにいたやつまで飛んでくる騒ぎになった「人が食べておいしいものは鴨にもおいしいのか……」というか、もしかして値段がわかってやってるとしたら都会の鴨はすごいな
109:名無しさん@おーぷん:19/07/08(月)20:04:18 ID:IKg
>>108なんか忌避効果がある化学物質が添加されてるんかなぁ
110:名無しさん@おーぷん:19/07/10(水)01:29:58 ID:z4d
去年の今頃、仲のいい近所の奥さんが玄関先にしゃがみ込んで何かやってるところへ通りかかった。挨拶で声をかけたら顔だけこちらに向けて、私だと気づくと「おはよう」と立ち上がったので、手に何か持っていたので「なにしてるの」と言いながら近づいた。ここまでは普段と変わりない日常。すると奥さんが「あ、これ?」と手を私の前に差し出して見せてくれたものが芋虫…に見えたなにか。虫が苦手なこともあり一瞬本当の芋虫かと思って、結構派手に悲鳴を上げてしまった。結果としてそれは新ニンニクで、親戚から土がついた状態で送られてきたので、汚れも匂いもあるし屋外でバラしてたんだそう。外側の皮を剥いで、一片に分け薄皮だけになったものが芋虫に見えただけだった。風向きの関係で最初は全然匂わなかったから、近づいて改めて匂い嗅ぐまで気づかなかった。やだー恥ずかしいwなんて笑ってそのまま別れたんだけど、数日後に顔を合わせた奥さん宅の子供(小学校低学年)が私に対してよそよそしい態度をとるようになった。道で会えば元気に挨拶してくれる子だったのに目をあわせてくれなくなり、ちょっと寂しくなっていたら思わぬ事実が判明した。先日の新ニンニクのやりとりを家の中から見ていて、「ニンニクを怖がるなんておばさん(私)はもしかして吸血鬼?!」と思うようになり、でも太陽の光を浴びても平気だし…親に相談していいものか…と悩んでいたそうだ。おばちゃん人間だから安心して!
111:名無しさん@おーぷん:19/07/10(水)08:55:05 ID:SRq
>>110笑ったwしかし十字架や聖水くらいならともかく、白木の杭とか隠し持ってなくてよかったw
112:名無しさん@おーぷん:19/07/19(金)02:05:12 ID:pe0
昔まとめサイトで「赤ちゃんをトントンしても寝なくて、見かねた義母に尻を叩かれたら寝た」と言うのがあって、一人目の時にやってみたがうまくいかなかった全ての赤ちゃんに通用する訳じゃないもんね…と当時は結局寝不足の日々を過ごして、最近二人目を産んでまた寝かしつけに悪戦苦闘中ふと件のまとめを思いだしたんだけど、でも今だってしっかり叩いてるし、でも義母さんはスパァンスパァンて、でもこれ以上強くしたら起きて泣いちゃう…デモデモと葛藤してる内に自分の眠気も加わり半ばヤケになってパァンッと強くしばいてしまったやっちまった…と同時に後悔が襲い子供を見たらその一撃でフワッときてる?そこから一心にバッシバシしばき倒したら即寝たーーーーー!!一人目の時にはこんなに強く叩かなかったトントン叩くじゃなくてバシバシしばき倒すが正しい多分今一人目(3歳)にこんなことしたら絶対寝ない、と言うか私やられたら絶対寝れないトントンはお腹の中にいるときのママの心音云々と聞くけど、こんなに心音してたらヤバい強心臓どころじゃないヤバいそれからここ2~3日試して判ったのは、痛くするんじゃなくて振動を広く強く伝える叩きかた、寝てる人を起こす時に使う感じ横向きうつ伏せなら尻、仰向けなら太ももの付け根を叩く赤ちゃんの肩まで振動が届く位強くしっかり叩く躊躇せず挑むことまとめられてたお母さん、貴女のお陰で私の平穏がここにあります本当にありがとう
113:名無しさん@おーぷん:19/07/22(月)20:01:20 ID:HVL
文章下手くそだから、見にくかったらごめんね。自分の中で衝撃だったついこの間の話。なんなら小さい記事だけど地元紙に載った。(大きい記事でも困るけど)親と晩御飯食べに行ってその帰りで、かなり交通量がある通りを車で通ってたら、その通り沿いの家が火事になってた。最初は母親が気づいて、父親が車をUターンさせたらマジの火事だった。火が窓から勢いよく出てて相当凄い火事だったと思う。親は「どうせ誰か119してる」って感じだったけど、自分は「んなもん知るか」って勢いで通報したの。(その家からすぐ近くの消防署が出動してなかったので多分誰も119してないと思う。あと、家がちょっと見えにくい場所なので、消防署からは死角になってる)通報したらすぐ出動したので、親もここで消防車の誘導に参戦。次の日新聞見たらその家の人は全員外に出てて無事だったらしい。別日に新聞見てたらその家の人、危ないお薬で捕まってた。火事の出火原因調査してたら、その人の発言とかがおかしくて尿検査したら陽性だったみたい。まさか人生で火事遭遇して通報すると思わないし、その家が危ないお薬キメるとかほんと衝撃。
114:名無しさん@おーぷん:19/07/23(火)12:04:36 ID:o8b
>>113スレタイ読める?
115:名無しさん@おーぷん:19/07/26(金)00:36:52 ID:CU9
長くなるので事情は割愛するけれど従姉の子供が1歳~2歳の頃の半年だけ、週3くらい×午前中の2時間くらい実家で預かっていたことがある。母は専業主婦で私は当時大学生。ちょうど夏休みがかぶっているときがあって、バイトや用事があるのは午後からがほとんどだったから子守を手伝った。従姉が毎回絵本やおもちゃを持ってきてそれで遊ぶのだけどたまに「あれも嫌」「これも嫌」となることが増えて、家にあったチラシで折り紙やってあげようと持ってきたらチラシそのものに興味を持ってしまった。その中にデリバリーピザの見開きのメニューチラシがあって、見開き=絵本とでも思ったのか読み聞かせの体勢になったので「これは〇〇ピザ、〇〇と〇〇と〇〇がトッピングされてます」とメニューとそのトッピングを片っ端から読み聞かせた。サイドメニューまで全部読み聞かせたら写真を指さすようになったので指されたものを読んであげた。…というのを従姉が迎えに来るまでやらされた。でもこれは遊びに有効だと思ったのでピザ屋のチラシを保管していたら次に来た時また読まされた。とはいえ1時間もやらされ飽きてきたので「これは〇〇ちゃん(私/従姉がそう呼ぶ)が好きなやつです」と言いながら、写真の上で物を摘まむ仕草をして指を口元に運び、もぐもぐと口を動かして食べるふりをして頬っぺた押さえて「美味しいー」とやってみせた。それを何度か繰り返して見せ、子供の口に指を向けると同じように口をもぐもぐさせて頬っぺたを押さえるようになった。ピザのチラシだけではワンパターンなのでスーパーのチラシでも同じように「これはイチゴでーす。もぐもぐ、美味しいー(^_^)」「これは梅干しでーす。もぐもぐ、すっぱーい!(´з`)」と顔芸やりながら見せたら、やっぱり真似をする。よほど気にいったのか絵本やおもちゃには目もくれずにチラシをせがまれるようになった。そんなこんなで我が家での預かり期間が終了した後は小学生になるくらいまで我が家に来ることはなかったが(伯母の家などでは会っていたけど)先日お盆に親戚宅で顔をあわせた際に、中学生になった従姉の子供が、他の親戚の子供に昔の私のようにチラシで遊んであげる姿を見た。変なことが受け継がれてしまったことを驚くと同時に少し嬉しく思いました。
116:名無しさん@おーぷん:19/08/04(日)16:23:35 ID:0yI
子供の頃、母と一緒に親戚の家に泊まったことがある。その親戚の家は神奈川県の八王子寄りのところにあり、庭付き一軒家だった。庭ではよく吠える柴犬が飼われていた。私と母が泊まったのは、二階の一室だった。翌朝、鶏が時を告げる声が聞こえたんだが、やけに近くから聞こえる。「ここ、2階なのに、ずいぶん近くから聞こえるね」と、母と話した。親戚に鶏の声の事を話すと、何とその鶏はご近所の飼い鶏ではなくて、親戚の庭に勝手に住みついている野良鶏なのだそうだ。しかも鶏なのにちょっとなら飛べるそうで、よく物置の屋根に乗っているらしい。物置の屋根は、私と母が泊めてもらった部屋の目の前にある。だから時を告げる声が、すぐ近くから聞こえたらしい。野良鶏なんているのか! とか、何で柴犬は鶏には吠えないの? とか、鶏って飛べるの? とか、色々衝撃だった。ちなみのこの話、今まで何人かに話したことがあるけど、誰も信じてくれなかった。悲しい。
117:名無しさん@おーぷん:19/08/04(日)17:17:53 ID:092
悲しいくせに「笑える」スレに投下すんのか死んでしまえやカスボケアホンダラ
118:名無しさん@おーぷん:19/08/10(土)16:08:41 ID:6vg
東京23区内に生まれ、父方母方の親戚もほぼその中に住んでいる曾祖父の時点で「三代続いた江戸っ子」で、三代から前は江戸時代に突入するので追跡不可能だからある意味一族郎党、すごい世界の狭い田舎者と言える叔母が「八王子市」に嫁ぐことになった時、「そんな遠くじゃ、遊びに行くんだって一日がかりじゃない…」と母が落胆していた伯父が「仙台市」に転勤になった時、「そんな野暮な街に住んだら、野暮がうつる」と曾祖母が泣いた私は幼稚園から大学まで近所にあったので、歩いて通った電車通学がうらやましかったが、就職の時、就職情報室から「愛知県で求人があるけど、どうですか?」と訊かれた結構特殊な専攻だったので、求人があったというだけでもありがたかったのだが「愛知!?」しかも名古屋市ではない八王子で落胆、仙台で泣くような環境で育ったら、愛知県なんか「人外魔境」に等しい両親も「そんな遠く!?まさか!!」というリアクションだったので、お断りしてしまった今は都内で働いている独り立ちしようとアパートを借りているが、都心の会社までは実家の方が近いだって自分で払える家賃のところを探したらそうなったんだ八王子と仙台と愛知の皆さん、ごめんなさい、田舎者の戯言ですから
119:名無しさん@おーぷん:19/08/10(土)17:10:31 ID:bnX
>>118お前がすげー嫌なヤツだと言うことだけが伝わってくるわああもう何も書き込まないでね胸くそ悪い「もう来ません」とか「私のせいで~」とかそういう捨て台詞も要らないから二度と現れるな糞ボケカスアホンダラ死んでしまえ何 も 書 き 込 ま ず に 永 久 に 消 え て ろ
120:名無しさん@おーぷん:19/08/14(水)20:09:12 ID:OKN
そこに行くまで岩手県にあると思い込んでた青森県八戸市に転勤した年の冬次の日の朝の最低気温の予報が八王子とおんなじだったのを見てほっとした私が通りますよ
121:名無しさん@おーぷん:19/08/15(木)23:57:52 ID:Fut
子供の頃プールに一緒に行った男の子と遊んでいたら不意に溺れてしまってパニックになってしまい、男の子に必死にしがみついてた。まあ予想できると思うけど、しがみつくというか握りしめていたのが男の子の股間で、男の子は無事失神、二人して溺死しそうなところを周囲に助けてもらった。その子がぷよぷよ体型だからそこを掴んでたなんて意識できてなかったけど、乙女だった私は恥ずかしいやら申し訳ないやらでしばらく男の子とまともに話せなかった。
122:名無しさん@おーぷん:19/08/17(土)17:37:44 ID:BFk
海パンごしのチンコってなかなか握りにくいと思うけどな
123:名無しさん@おーぷん:19/08/23(金)22:24:53 ID:yWx
小学生の妹がいる、小太りタプタプの顎とパツパツになりかけの体操着姿に危機感を抱き、夏休み中に少しでも平均体重に近付けようと「妹以外の家族」が団結した飲み物は麦茶、オヤツはキュウリ(味噌・塩・塩昆布が選べる)、ご飯の量を減らして豆腐や練り物を増やしたしかし減らないむしろ1㎏増えていた熱中症を恐れて運動をさせなかったのもあるだろうけど、それにしても無から有を生み出す奇跡軽い筋トレ程度ではダメだったのかと落胆していたが、母が家の米が減っていることに気付いた妹がコッソリ家のストック置き場から5㎏の米袋を自室に持ち込み、日中家族がいなくなるのを見計らって早炊きして食ってた毎回1~2合を炊いて、味海苔やフリカケでペロッと食べて証拠を隠滅していたのだ因みに余ったらおにぎりにして冷蔵庫の奥に隠しておいたらしい母がカンカン、いくら腹が減ったとはいえ家のものを無断でコソコソ勝手に消費するとは何事だと妹に説教言えばキャベツや蒸し鶏を出したのにと白米大好き反抗期の妹、自分の家のものを自分が好きに消費して何が悪いと開き直り「私は成長期だから背を伸ばす方向で頑張るの、だから食べる量は減らさない」と豪語ちなみに妹は148cm55㎏(夏休み前の学校での身体測定結果)、身長に希望を持つなら160cm半ばまで体重をキープする必要がある隠れて米炊いて食ってる小学生には無理そうだし、そこまで伸びるとも限らない食べてもいいけど一言断れという母と、いいから米が食べたいという妹の喧嘩母の言うことに賛同であるものの、ここで私が口を挟むと分が悪くなった妹が逃亡するのは想像に難くない下手に動けないので、とりあえず私は階段に座って妹の逃げ道を塞ぎつつ事態を見守ることにピンポンが鳴ったので出てみると、曾祖父がキュウリ片手に玄関に立っていた内容までは把握できない程度の大声が近所まで響いていたらしくて、心配して来てくれたのだ事情を知った曾祖父、まさかの妹の味方に成長期の子供にダイエットなんて可哀想なことをさせてやるなと母を諭し出したドヤ顔のマシュマロガール(妹)曾祖父「お母さん見なさい、この足!二の腕!実に立派じゃないか!ガリガリで枝みたいな手足よりずっといい」真顔になる妹、曾祖父が好きなので逆ギレできず黙る曾祖父「俺は○美(妹)が汗かきながら飯食ってる姿が好きだ、食い終わった時のツヤツヤテラテラしたほっぺが可愛いと思う」妹、見たこともない表情になる母、完全に笑いをこらえている母は曾祖父の主張をひとしきり聞いた後、いただいたキュウリを娘に食べさせますと頭を下げたわかればよろしいと満足げな曾祖父、「他の子はみーんなホッソリしてるけどな、爺ちゃんは丸々とした○美が大好きだぞ」とオーバーキルして帰っていった夕飯は棒々鶏だった妹は父に指導されながらスクワットを開始、フォームを直されつつ頑張っている妹が中学生になるころには標準になってるかなちなみに妹に持ち去られた米はまだ返却されていない
124:名無しさん@おーぷん:19/09/15(日)10:46:53 ID:MOr
結婚して最初に住んだアパートは郊外にあって隣は若い女の一人暮らしある日嫁が買い物で留守中にまったりしていたら玄関をドンドンドンドンッと叩く音急いで出たらそのお姉さんが必死の形相で「ヘビが出た 助けてっ」「えっどこに?」「部屋にぃ まだいるのぉぉぉ」とノーブラタンクトップ&生足ショートパンツバンツですがりつかれたけどちっともうれしくない嫁よりもかなり不細工でなんだかナポレオンフィッシュみたいな顔なんだよおっとり刀で部屋に入るとたんすの足元とか畳のへりに沿うようにヘビの抜け殻がビローンと張り付いていた部屋に置いてある衣装ケースの間とかたんすの裏側とかに入りこんだらどうしようもないしシマヘビっぽい模様もあったから無害だろうしほっといたらそのうちいなくなりますよなんてFOしてその場は終わった数年後に山奥に遊びに行って飲み物でも買おうと村で唯一のよろず屋に入ったらそのお姉さんが出てきた実家だそうだ学生時代に街のアパートで独り暮らししてたんだそうだ片田舎から見たらあれでも「街」なんだなつーかかやぶき屋根に銅板かぶせたような古民家に住んでたらヘビぐらいしょっちゅう出るでしょうに
125:名無しさん@おーぷん:19/09/15(日)17:44:18 ID:Q1W
>>124田舎で出そうな所だから何?キライなモンはキライだし慣れないよオマエでっかいクモとかゴキブリとかキモい蛾みたいなヤツとか全部平気で潰して捨てれちゃうんだな?
126:名無しさん@おーぷん:19/09/15(日)18:21:20 ID:mXZ
だからってお隣さんに迷惑かけんなよw
127:名無しさん@おーぷん:19/09/16(月)04:03:24 ID:S9t
124だが貧乏なもので住むところは安い郊外の木造アパートばっかりで次に住んだところは裏が竹やぶ夏になると何度かムカデが天井から落ちてきたある晩夜中に寝てたら嫁が「ひぎぃ」みたいな悲鳴何事かと電気つけたらムカデガムテープを背中からかぶせるように張り付けてそのガムテープを折り返して挟み込むように閉じ込めてゴミ箱にぽいっ一件落着と思ってたら次の朝そのガムテープの張り合わせはもぬけの空になっていたちなみに嫁曰くマサカリで脳天を割られたような痛さだったそうだ
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